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図書 -- 菅原 潤/著 -- 昭和堂 -- 2025.8 -- 6,185,4p -- 21cm -- 121.63
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所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 持禁 状態
中央 郷土 L/121.6/ス/ 019889887 郷土 利用可
右中 郷土 L/121.6/ス/ 333193180 郷土 利用可

資料詳細

タイトル 西田哲学をめぐる宗教者たちの対話
副書名 戦後の京都学派の行方
著者など 菅原 潤 /著  
出版社 昭和堂
出版年 2025.8
ページ数 6,185,4p
大きさ 21cm
NDC分類(9版) 121.63
ISBN13桁 978-4-8122-2422-9
内容紹介 多くの論者によって繰り広げられてきた、西田幾多郎の哲学をめぐる解釈。この論争から西田哲学のアクチュアリティーを浮き彫りにするとともに、京都学派における大きな問題である西田哲学と田辺哲学の異同についても考察する。