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図書 -- 冷泉 為人/著 -- 思文閣出版 -- 2017.11 -- 2,422,10p -- 22cm -- 721.6
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所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 持禁 状態
中央 庫1 L/721.6/レ/ 019324162 郷土 利用可
右中 郷土 L/721.6/レ/ 332509303 郷土 利用可
醍中 郷土 L/721.6/レ/ 657971863 郷土 利用可

資料詳細

タイトル 円山応挙論
著者など 冷泉 為人 /著  
出版社 思文閣出版
出版年 2017.11
ページ数 2,422,10p
大きさ 22cm
NDC分類(9版) 721.6
ISBN13桁 978-4-7842-1907-0
内容紹介 安永天明期の京都画壇の中心人物であった円山応挙。応挙の写生を<速写の写生><形似の写生><生写の写生>の三つに分類して論究することで、誰もが納得する絵画を描き続ける「職人」としての応挙の姿を浮かび上がらせる。